略年表


康正2年
(1456年)

天正年間
(約400年前)

寛文3年
(1663年)

享保8年1月6日
(1723年)

~文久3年
(~1863年)

慶応2年7月
(1866年)

明治16年
(1883年)

大正11年
(1922年)
5月17~22日

昭和2年
(1927年)
5月4~8日

昭和15年
(1940年)

昭和18年
(1943年)

昭和39年
(1964年)
6月22日

昭和47年4月
(1972年)

昭和51年4月
(1976年)

昭和57年
(1982年)


平成3年
(1991年)

平成7年11月
(1995年)

平成9年
(1997年)

平成12年
(2000年)
2月8日

平成13年12月
(2001年)

平成14年
(2002年)
5月10日~14日

平成14年
(2002年)
10月11~12日

平成16年
(2004年)
4月2日~5日

平成17年
(2005年)
2月6日

平成19年3月
(2007年)

平成20年11月
(2008年)

平成23年5月
(2011年)

平成23年11月
(2011年)

平成25年6月
(2013年)
等阿弥陀慧門大和尚によって、豊前国柳ヶ浦村に
開基

浄土西山流護念寺(豊前国長野)の末寺となる


小倉藩主の命により、大里本町宿場内から現在地
に替地

信濃国第十七代守護職小笠原長時の弟、小笠原
信定の霊牌を当寺に奉安

この頃まで、徳川幕府の宗門改めの政策により、
企救郡における判行寺として踏絵が実施された

豊長戦争の兵火に罹り、堂宇一切を焼失


本堂を再建、この頃に護念寺末より、京都粟生
光明寺末となる

「五重相伝」修行



「授戒会」修行



毛利家家臣、福間元明の石碑「福間松」が当寺
境内に移転

毘沙門堂建立(当寺檀徒、片田孫三郎の寄進)


当山第24世然空精一上人、総本山光明寺(第
76世法主)晋山


蓮華堂(第一納骨堂)建立


庫裏新築


「宗祖御降誕八百五十年・本堂再建百年記念、
剃度式」修行(大導師、総本山光明寺第79世
光空猊下)

台風17号・19号により本堂被害甚大、翌年
に修復

毘沙門堂再建、歴代上人舎利殿・浄華堂(第二
納骨堂)建立

庫裏増改築


当山第27世住職に誠空俊一(現住職)が就任



観音堂・歴代上人舎利塔建立


画僧 慧善玄潭仏画展を開催



「西山浄土宗全国布教師総会」開催



「当山第27世住職晋山式・宗祖法然上人輪番
御忌法要・開創550年慶讃 法要」修行


大里三山(西生寺・大専寺・仏願寺)、ひまわり
塾の共催によりジャズコンサートを開催


当山第23世精空俊静上人舎利塔改修
当山第24世然空精一上人舎利塔建立

茶室「洗心軒」 建立


「精励閣」建立
(大正年間に建立された書院を増改築)

「宗祖法然上人八百回御遠忌記念、剃度式」修行


「花まつり法要」にて、敬愛学園生徒による雅楽
の演奏・舞楽の舞を奉納



第7世明空上人代


第12世心空上人代


第15世忍空上人代





第22世厚空上人代


第23世精空上人代


第24世然空上人代



第24世然空上人代



第24世然空上人代


第24世然空上人代






第26世覚空上人代


第26世覚空上人代


第26世覚空上人代



第26世覚空上人代


第26世覚空上人代


第26世覚空上人代

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